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お月見の日の、お団子
お月見の日のこと*

子どもたちと上新粉でお団子作りをしました。
作りたいと思いつつ・・・これで、2,3回目だったね。

粉に水を入れてー丸めてー蒸してー小さくとって、丸める。

また作りたい!

ちょっと、手間がかかるけど、子どもたちも大好きなおやつになりそうです。

ヨシの手つきも~上手にお団子作り。
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きなこで食べようー!って用意。
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うーん。
おそなえのぶんまで、きなこをまぶしてしまったよ^^・・・
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おいしかったね~!!!

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昨年やりたかった「お月見にお団子作り」は、できたものの・・・
意味などが、あまりわかってないわたし。
いろいろ、意味も調べつつ四季の行事。
大切にしていきたいね。

お月見:::::::::::ウィキペディアより。↓  詳しくは、コチラ☆

*各地の風習*
*日本*
中国から仲秋の十五夜に月見の祭事が伝わると、平安時代頃から貴族などの間で観月の宴や、舟遊び(直接月を見るのではなく船などに乗り、水面に揺れる月を楽しむ)で歌を詠み、宴を催した。また、平安貴族らは月を直接見ることをせず、杯や池にそれを映して楽しんだという。

現代では、月が見える場所などに、薄(すすき)を飾って月見団子・里芋・枝豆・栗などを盛り、御酒を供えて月を眺める(お月見料理)。この時期収穫されたばかりの里芋を供えることから、十五夜の月を特に芋名月(いもめいげつ)と言う地方もある。

仏教寺院では、豊作を祈る満月法会を催すところもある。

また戦前から昭和中期にかけて(ところにより今日でも)は、各家に供えてある月見団子や栗、柿、枝豆、芋、菓子類を近所の子どもたちがそこの家人に見つからないように(見つけても見ない素振り)捕って回りその年の収穫を皆で祈る(祝う)風習がある。

::::::::::

来年は、ススキ、里芋も用意できたらいいね。

今年は、とってもきれいな月だったね。

こちらも、わかりやすいね・・・☆コチラ
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手づくり
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thema:3人子育て日記 - genre:育児


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